2012年04月24日

「なんとしても日本人を差別して死にたい」 NPO法人 高槻むくげの会会長 李敬宰さん

なんとしても日本人を差別して死にたい

NPO法人 高槻むくげの会の李敬宰(り・けいさい/イ・キョンジェ)会長は、外国人参政権に関する講演会で、このような発言をしました。

在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題をどうするのかという人がいますが、 外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います。 というのは、この先もどんどん外国系市民が増えます。
ある統計では、100年後には5人のうち3人が外国系になるといいます。
そうなれば、日本で大和民族がマイノリティーになるのです。
だから、 {私はあと100年生きて、なんとしても日本人を差別して死にたいです。
これが夢です。}
そういう社会が来たら、その時に天皇なんていうのは小数民族の酋長さんみたいなものになります。
こうした素晴らしい戦術があるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったらダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではないですか。
――李敬宰 講演 『在日外国籍市民の参政権を考える連続講座 第3回 「在日韓国・朝鮮人と国籍」』より。

「日本人を差別して死にたい」などと言う者が、「外国人差別 反対」とか「日本人との共生」などと言い、ぬけぬけと外国人参政権を要求している現実――。これが外国人参政権を要求する者たちの本性であることを、日本国民のあなたは、知っていましたか。



http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1210.html#id_5a17789b
【関連する記事】
posted by xxx at 15:44 | TrackBack(0) | 日本国民の心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最近の記事
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。