2011年06月05日

東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)における中国共産党の弾圧

中国は、1949年にウイグル侵略し東トルキスタンを占領しました。

  ↓ 東トルキスタンであった事実。




日本のメディアは流しません。
日本のメディアは中国や韓国に不利な事は、国内に流さない。

子供やこれから生まれて来てくれる命の事を考えた時
日本の脅威である中国が隣にある。

そしてその中国は東トルキスタンを侵略し民族浄化した国である事を知っておこう。

日本では起こらない?

自分の時代は大丈夫?

無責任な大人達。


今の私たちは、20年、30年先に生まれてくる日本の子供達の運命も握っているのに

考えなければなりません。

今が幸せならいい・・・それは無責任です。

「我が子やこれから生まれて来る命が幸せに生きていける世の中を考えるべき」

そうでしょう?


1人1人が知識をつける事が日本の将来につながります。

政治家も知識がある国民を簡単にだませません。

メディアも政治も信じられない世の中、正しい判断ができないですよね。

自分で調べ、選択し、知識をつける事が今後の日本の為であり子供達の為になるのです。

中国は東トルキスタンの時のように一気に攻めてこられたら・・・

国連が守ってくれますか?

国連の常任理事国に中国が含まれています。

国連は常任理事国の全会一致(全国が賛成)しなければ助けてはくれません。

中国が攻めたら、中国は否認するので国連は機能しませんね!

アメリカが助けてくれますか?

答えは 「わからない」です。

民主党はアメリカに非礼な態度をとり続け侵略・人権無視の中国と仲良くしています。

平和国である日本は軍事費を年々減らしています(ここは大問題)

平和国ではない中国、侵略国である中国が見えてきます。
その中国が隣にある、日本はどうあるべきでしょうか?
泥棒から家を守るときは、鍵をかけ犬を飼ったりしますね。
それと同じことを日本もやらなければなりません。

日本を守る自衛隊を強化すべきです。

自衛隊は強化するが他国は攻めない!
日本の守るべき平和を貫き通す部分をしっかりしたら自衛隊強化は問題ないのです。

我が子達の将来の為
これから生まれて来てくれる命の為に
「逃げずに一緒に考えて行きましょう!」



うんうん、その通りだね
posted by xxx at 00:40| ウイグル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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