2012年03月21日

沖縄、メディアin沖縄デモ 本土の国民が沖縄の左翼陣営を粉砕する為 共に闘う





沖縄で3月18日に、沖縄、反メディアin那覇のデモが行われたが、
左翼思想が蔓延した沖縄で、今回の様なデモが行われた事は、
実に素晴らしい事だと思う。

一般の沖縄県民の多数は、これまでの反日的な少数の権力者によって、
騙され続けていた事に、気付き始めた証だと言える。
本当の沖縄県人は本土以上に日本の将来を憂いている方々が多いと思う。
そうでなければ、過去の戦争であれだけの犠牲を払ってまでも、
戦う事など出来なかっただろう。

沖縄は戦後、1972年5月に本土復帰を果たしが、米軍の占領下から、
やっとの思いで本土復帰が叶い、日本人として生きて行けると言う時に、
本土からの左翼勢力によって、日本人としての愛国心を捻じ曲げられ、
沖縄に米軍の基地が、存在する事が戦争に結び付くかの如く、
洗脳されて来たんだと思う。

そして結果として、沖縄に基地が有ることが口実として使われ、
国の補助金にタカル、体質を増長して来た、
しかし、これは沖縄の一部の権力者であり、一部の利得者のみで、
普通の県民には、その様な感情は無いと思う、

騒げば、騒ぐほど補助金を国から取れると言う、
権力者と利得者と左翼の、思惑に乗せられ、騙されて来たのは沖縄の、
まともな県民だと思います。

本当の沖縄県民は、本土以上に愛国心に溢れる方々ばかりだと思います。
これからは、左翼の洗脳から沖縄県民を開放する為にも、
本土の国民が沖縄の左翼陣営を
粉砕する為にも、沖縄県民と共に闘うことが望まれると思います。





今まで遠い南の島、
基地があり、独特の文化のある島、
歴史に蹂躙されてきた島、日本だけど、日本とはちょっと違う感じがする島
そして美しい自然に恵まれた憧れの島、
などのイメージを持っていましたが
今回のデモを試聴して、沖縄がぐっと近くに
そして同じ日本だという思いが強くなりました。
マスコミの伝える嘘にだまされていました。
沖縄県の人々の本心を他の都道府県はもっと知るべきだし
そしてもっと知りたいと強く思いました。
闘いは始まったばかりなのだと名護おにぃの挨拶を聞いていて思いました.





本当の沖縄県民は、沖縄に米軍基地が有る事が、
日本の安全保障を担保する為のもだと、よく認識なさっていると思います。

その声が届かないのは、左翼の声が大き過ぎるからだと思う。
過去の戦争で、沖縄の人々が国を守る為にどれだけの、
大きな犠牲を払って来たかを見れば、その事がよく解ると思います。

沖縄の。ひめゆり部隊の壮絶な戦いによる多くの犠牲者、
牛島司令官は「たとえ大本営が見捨てようとも、牛島は沖縄を見捨てぬ」
といい切った。牛島中将と共に、若い学徒義勇隊、
郷軍、姫ゆり部隊など軍官民一体となって、祖国防衛に立ち上った、
と言う事実、

更に言えば、渡嘉敷島集団自決と言う問題もその真相が明らかになっている
琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄さんが
産経新聞の取材に応じ、遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を、
適用するため、

軍による命令ということにし、自分たちで書類を作ったと証言、
当時、軍命令とする住民は1人もいなかった、と証言した。

渡嘉敷島の集団自決は、現在も多くの歴史教科書で「強制」とされているが、
信憑性が無いとする説が有力で、琉球政府の当局者が実名で、
証言するのは初めてで、軍命令説が覆る決定的な材料にもなっています。

この様に如何に、沖縄県民が日本本土を守る為に、
多大な犠牲を払って来たかを見ても、普通の沖縄県民の間には、
愛国心に溢れている県民性かが、よく解ると思います。

同じ同胞である我々がクソ左翼の洗脳から目覚めさせ、協力し合えば、
本土のへたな愛国者より国を思う県民に成りえると思います。
.





ようやく沖縄も立ち上がりましたね、感動しました。

ますます良い環境に変わって大きなうねりになるような予感がします。

PCの掲示板に沖縄タイムスと琉球新聞に独りで戦う侍がいらっしゃいます、

新聞社を相手にするどい切り口で鮮やかに論破されて思わず引き込まれてしまいます、ご存知の方も多いと思いますが一応ご案内しておきます。

掲示板ー都道府県ー沖縄ー行政ー電波記事の検証ー
闘う侍は沖縄うさぎさんです。
.






沖縄の人々の複雑な心境を表している曲だと思います。






頑張れ沖縄 北の最果てから想いを寄せているよ
【関連する記事】
posted by xxx at 00:14 | TrackBack(0) | 日本国民の心得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/261392558
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
最近の記事
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。