2012年03月24日

在日不動産から報酬8800万円をもらったぞwwww小川法相すげぇwwww

田中直紀よりも小川法相の方がヤバそうだなあ
田中はカエルの面にションベンだけど、小川は弁護士だろ





マキオ、小川は確実に問責出される


小川の弁護士報酬の件って、いつものマスゴミどおり
テレビのニュースじゃあんまり取り上げてないよね




弁護士報酬総額4,800万
着手金として1,000万もらった
一審前に500万もらった
残金3,300万
はまだもらってない
でも控訴を受けた
ってことでいい?




こうやって整理して見てみると、これ単純な弁護士報酬の話なのかな・・・て
思ってしまう感じだね
弁護士報酬を隠れ蓑にして、報酬に上乗せした何かあやしい金の流れか、
別の目的が裏にあるのかと疑いたくなるくらいだ・・・





それなのに、控訴審の弁護を受けて、控訴審の着手金4000万決めた。
さらに、在日不動産屋に架空らしい7000万強を弁済期間数日でホテルに貸し付けさせ、自分の高額報酬と不動産屋の債権を共に自分が
代理人弁護士となって、同じ日に公正証書を作成して、ホテルに対して裁判いらずの債務名義を作り、それを大家側の差し押さえ債権
と同時に差し押さえ債権として提出したが、高額報酬部分は破産管財人に債権として認められなかったって、どう見ても犯罪だろうw。





あやしさ満点ですお


弁護士報酬総額4,800万
着手金として1,000万もらった
一審前に500万もらった
残金3,300万はまだもらってない
でも控訴を受けた




控訴分が4,000万ね。





そうですね。そんで債権額の割合に応じてもらえます
これが、後ろに何もければこういう裁判じゃなければ
会社の内情知らなければ別にそれでもいいんだけどね・・






支払い能力ないの分かっててこの金額っていうのが。いくら懇意だって言っても・・・。
あと別件の他の債権者が裁判勝訴してその強制執行する2日前に7,000万の債権登記(だっけ?)っていうのもね。

ではわたくしもそろそろ落ちます ノシ




なんか頭がこんがらがってくるな
小川ぼったくり弁護のわかりやすい
相関図とかどっかにないのかなw




図ではないけど、こんなのでよければ。

第一審弁護士報酬を着手金4,800万として、その一部として1,000万もらい、一審前に500万もらった。残金3,300万はまだもらってない。それなのに、控訴審の弁護を引き受けて、控訴審の着手金を4000万に決めた。
控訴審は口頭弁論2回、準備書面1回提出の1ヶ月で終わり、その一週間後ぐらいに自分の参議院選挙があった。
さらに、在日不動産屋に架空らしい7000万強を弁済期間数日でホテルに貸し付けさせ、自分の高額報酬(3300万+4000万=7300万)と不動産屋の貸し付け債権を共に自分が双方の代理人弁護士となって、同じ日に連番の公正証書を作成して、ホテルに対して裁判いらずの債務名義を作り、それを大家側の仮執行宣言付きの一審勝訴により強制執行する差し押さえ債権と同時に差し押さえ債権として提出して、強制執行に参加した。
敗訴後にホテルは破産したが、小川の高額報酬部分は破産管財人に債権として認められなかった。
これはどう見ても犯罪だろうw。
これが凄いのが総額8800万は着手金であって、勝訴してたら成功報酬はさらに別だったんだよな。
ちなみに勝訴した相手側弁護士の報酬は800万だとかwww。



マックロクロスケやんか。



記事にならないね〜



自民政権時ならワイドショーが連日やったであろうネタですねw


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posted by xxx at 16:14 | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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