2011年08月27日

創価学会・公明党の犯罪白書

総集編 創価学会・公明党の犯罪白書
これでもホンの一部なのだから呆れる!!

御書にいわく

「仏法やうやく顛倒しければ世間も又濁乱(じょくらん)せり。仏法は体のごとし。世間はかげのごとし。体曲がれば影なゝめなり」(御書1469頁)と。

体である仏法を曲げてきた創価学会に所属し、そこで誤った信仰姿勢を身につけた創価学会員に「影なゝめなり」の現証が現れることは必然です。

ここでは、古いものから新しいものまで、創価学会による主な重大犯罪を紹介し、同じ轍を踏むことのなきよう、創価学会の真実をお知らせします。

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吉展(よしのぶ)ちゃん誘拐事件(昭和38年)

犯人の小原保は、毎日勤行を欠かさない真面目な学会員で、手に入れた身代金を仏壇の前に置き、感謝の題目をあげていたとか。

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宝石商強盗殺人事件(昭和59年)

犯人の沢地和夫(元警察巡査部長)は学会員で、強盗殺人で得たお金で借金が返せたことを、千葉の支部総会で「功徳です」と体験発表していました。

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田代富士男(公明党議員)の砂利運搬船汚職 (昭和63年)

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池田克也(公明党議員)のリクルート汚職 (昭和63年)

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長野母子バラバラ殺人事件(平成元年)

犯人の阿部隆は学会員で、自分の妻と子供を殺害。発見された遺体の一部を入れたビニール袋には『聖教新聞』も入っていました。

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原野商法詐欺事件(平成元年)

犯人の福宝物産社長・沢井は学会員で、しかも支部長でした。

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創価学会7億円脱税事件(平成3年)

墓石で得た収入について国税局から指摘を受け、学会は23億8千万円の修正申告をし、約7億円の税金を納めています。修正申告といえば聞こえはいいですが、要するに脱税です。

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日蓮正宗御僧侶誘拐身代金要求事件(平成元年)

大分県寿福寺御住職を誘拐し、身代金6億円を要求した犯人・桝永康典は、熱心な学会員でブロック長でした。

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現職公明党市議による覚醒剤取締法違反(平成5年)

犯人の大谷尚雄は、島根県出雲市の現職公明党市議で、もちろん学会員です。

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公明党市議による所得税法違反(平成5年)

前公明党市議の井川国雄は、政治献金が所得税控除になることを利用し、虚偽の政治献金収支報告書を選挙管理委員会に提出。選管から発行された控除証明書を使って確定申告を行い、不正に還付金を受け取っていました。

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現職検事による暴行事件(平成5年)

静岡地検浜松支部の現職検事金沢仁は、取り調べ中の被疑者に対して、土下座や往復ビンタなどの暴行を加えました。金沢は創価大学出身で、池田とのエピソードを『聖教新聞』で紹介されたこともあります。

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団地組合理事長が組合費を横領(平成6年)

東京都練馬区光が丘・「大通り南団地」管理組合の理事長だった学会員の利岡正章は、組合費5400万円を横領し、自分の会社の負債の穴埋めに使い、逮捕されました。

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公明党参議院議員による女性秘書セクハラ事件(平成7年)

公明党の参議院議員・片上公人は、参議院議員会館内の自室で女性秘書にキスや肉体関係を迫り、訴えられました。なお、女性も学会員でした。

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道頓堀川・浮浪者殺害事件(平成7年)

ホームレスの老人が台車で寝ていたところ、3人連れの若者からパイプで殴られた上、道頓堀川に放り込まれ水死しました。犯人の一人は熱心な学会員の息子で、本人も学会員でした。

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東村山市役所職員の公金着服事件(平成8年)

東村山市役所職員・岩垂紀雄は創価学会地区部長で、公民館貸し出しと経理を担当していましたが、その職権を悪用して、施設使用料など約1300万円を着服し、逮捕されました。

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親が子を刺殺(平成8年)

平成8年8月4日、埼玉県鴻巣市の会社員が日本刀で刺され、死亡しました。犯人は実の父親で、警察での取り調べで「これで殴られないで済む」と供述したとのこと。この親子は共に学会員でした。

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公明党議員が妻を餓死させる(平成9年)

兵庫県の公明党市議・赤井良一は、重度の神経症を患っていた妻を、数日間、食事も与えず放置し、餓死させました。

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保険金殺人未遂事件(平成9年)

平成9年8月21日、学会員・西田政弘は二人の仲間と共謀して、不動産業の男性を保険金目当てに殺害しようと図り、拳銃を発砲しました。

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学会員名プロデューサーの麻薬取締法違反(平成10年)

昭和50年代はじめ、『宇宙戦艦ヤマト』(アニメ)をヒットさせた元プロデューサーの西崎義展(学会員)が、覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕・起訴されました。

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中等部員の殺人強盗未遂(平成10年)

江東区に住む少年(15歳・学会員)が、短銃欲しさにナイフで警官を襲い、現行犯で逮捕されました。

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公明党県議の競売入札妨害(平成10年)

神奈川県平塚市の造成事業に絡み、公明党県議・塩沢三郎が、建設業者の学会員Hに入札情報を漏らしたため、競売入札妨害の容疑で逮捕されました。

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障害者女性妊娠事件(平成12年)

岩手県の知的障害者施設で、男性職員(学会副圏長)が、知的障害のために判断能力のない女性入所者を妊娠させました。

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公明党区議の少女買春事件(平成12年)

公明党江戸川区議・松本弘芳は、女子高校生20数名を相手に買春し、警察に逮捕されました。ちなみに、松本は、少女らとの性交シーンをビデオに収めるなどの破廉恥ぶりでした。


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創価大学初代学長の息子の破廉恥事件(平成12年)


創価大学初代学長・高松和男氏の息子で、有名大学の教授をしていた学会副支部長・高松和明は、妻子ある身でありながら、インターネットで知り合った20代の女性と不倫交際をした挙げ句、その女性との性交を収めた画像や女性の下着を売る等の、破廉恥事件を起こし、猥褻図画販売の容疑で逮捕されました。

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レッサーパンダ男の女子大生殺人事件(平成13年)

平成13年4月30日、東京浅草の路上で、短大生・小川真由子さん(19才)が、「レッサーパンダ」のぬいぐるみ帽子をつけた男に刺殺される、という陰惨・残忍な事件が発生しました。

警視庁浅草署は、5月9日、住所不定、無職の山口誠(29才)を殺人容疑で逮捕し、同容疑者は、犯行を自白しました。

山口容疑者の父親は、l年前に創価学会に入会し、以後、聖教新聞も購読し、真面目に勤行に励んでいた、模範的な創価学会員です。息子の山口誠容疑者も、入会手続きの有無は定かではありませんが、学会製ニセ本尊に向かって欠かさず勤行に励んでおり、事件当時も2時間唱題を続けていました。邪悪な本尊と感応すれば、自らの人格も凶悪になるという、典型的見本のようなものであります。

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大阪・池田小学校の児童8人刺殺事件(平成13年)

平成13年6月8日、大阪府の大阪教育大学付属池田小学校に包丁を持って侵入した宅間守は、児童20人と教職員3人を次々と刺し、男児1人と女児7人の計8人の命を奪いました。

テレビや週刊誌の写真報道を見ますと、かつて犯人・宅間守が暮らしていた部屋には、厨子と"御本尊"が置かれています。

日蓮正宗の信徒名簿には、宅間守の名は存在しませんので、殺人鬼宅間守が創価学会員であったことは間違いありません。

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2011年05月07日

2011年03月17日

馬鹿の戯言


今日ボクが見た風景

posted by xxx at 14:22| 創価学会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

創価学会系企業

創価系

創価学会系企業

(信者の金でどんどん企業の株式を買占め、それらの企業を支配していく?)

ブックオフ(古物関係)

TSUTAYA

ユニクロ

居酒屋の「養老の滝」(学会員の常連の飲み屋として昔から有名)

東京ディズニーランド(オリエンタルランド): 創価がディズニーの株10%所有
(創価同窓生6期 星野 康二 ウォルトディズニーカンパニージャパン代表取締役 他信者役員2〜3人)

東京三菱銀行(創価学会のメインバンクは東京三菱銀行で、そのキャラはミッキー) :
もともと、三菱グループの旧三菱銀行と学会の関係はまさに密接不可分。 故田実渉頭取以来、旧三菱銀行は学会を“ドル箱”としてきたことは金融界では周知の事実。

三菱商事,三菱電機,三菱重工 (週刊現代:創価学会、三菱グループ「トップ会談」の狙い)
内定者は一般の人間より優遇されます。
総合職:帝大(男)と創価大学(女)
一般職:六大学美女と創価女子短期大学
 

宝塚歌劇団 :宝塚歌劇団と創価学会の黒い癒着
創価学会の長年の用心棒として知られるY組系G組が 北朝鮮から輸入した覚せい剤を扱い、
創価学会がその収益のマネーロンダリングにあたっているという

AVEX(上記のリンクに情報あり)

ドトールコーヒー(学会員が公認)

キリンビール(三菱グループでキリンの缶コーヒーファイアのキャンペーンの出演アーティストが学会員:自民党の亀井さんも学会のビールは飲まないと宣言)

伊藤園(創価学会関連の施設の自動販売機は全て伊藤園)

K1 (資金的にバックアップ:入場券の購入など)

アシックス (社長は学会員)

ソーテック

ソフマップ 、パソコン工房(古物関係) 業界では創価学会系ですでに有名

パソコンスクール・アビバ

コムサ デ モード、イズム(最新ファッションの洋服屋)

白木屋、魚民 を運営する株式会社モンテローザ 

100円ショップ ダイソー 正式名『(株)大創』 「大作創価」これ略すとどうなる?
    学会工作員が一人でなく複数地域で相当の数、勤務している。

日本ハム(社長は学会員)

エステdeミロード(ワイドショーでも話題になった)

びっくりドンキー

天下一品 (ラーメン屋)

「東京バナナ」や『銀のぶどう』のお菓子屋(株式会社グレープストーン)
 

新菱冷熱(株)

馬車道(ファミレス)

アイホップ(ファミレス)

健康食品SFのナミス

健康家族の店

まわる寿司「蔵(くら)」チェーン(八王子などに多い)

浜寿司

高円寺環七沿いの「創家」

アニメプロダクションのトランス・アーツ

スタジオ アリス(写真屋)

珈琲の青山(学会員には口コミで「ここが池田先生が座った席」などと教える)

博文堂書店


どちらかと言うと創価学会の体制よりと思われる企業 

毎日新聞、TBS、ラジオ文化放送

松下電器産業

ほのぼのレイク

JR東日本

紀伊国屋(地下にご本尊様あり)

講談社

ドンキホーテ

旺文社

中央出版

オリジン弁当

雪印

ベネッセコーポレーション

ロッテリア

マクドナルド

珈琲館

UCC(缶コーヒー)

第一興商

積水化学工業

薬ヒグチ

鹿島建設

文房具のプラス

美容の山野愛子グループ

日通

日販

ナムコ

SECOM(長嶋のいとこは学会員)
 

JAS(日本エアシステム)

格安券のHIS

安楽亭

手打ちうどんの「杵や」

 

企業の幹部に創価学会の会員がいるっていうだけ?

河合塾?

牛丼の松屋?

SONY (取締役に2人)

サントリー

コカコーラ

posted by xxx at 09:00| 創価学会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月13日

創価学会関係者と思われる人物から

創価学会から脅迫を受けました

創価学会関係者と思われる人物から、脅迫コメントを頂戴いたしましたので公開いたします
この公開は本Blogの利用規約 に基づいた措置であり、本事案が解決されるまで公開を継続いたします

脅迫コメント全文:

送信日時: 2009年11月30日 4:31:09
ホスト:proxy226.docomo.ne.jp
********************
あなたは創価学会のなにも知らないのに勝手に芸能人の名前を記載している為、各事務所、創価学会があなたを訴える準備をしています。たかがブログとは言え、名前も住所も確認済みなので、近い内にそちらに伺うコトになります。
********************
コメントのあったURL:
http://asgijp.blog104.fc2.com/blog-entry-1.html


脅迫コメントの内容を見る限り、名前も住所も確認済みで裁判の準備をしているという割には
一切、小生の自宅住所や本名が書かれておりません

このことから、本Blogの運営を妨害する愉快犯の可能性もございますが
誰であろうと何であろうと法を犯した者には罰を受けていただきます

現在、関係各所と連携し、考えられる全ての手段で対応中です

本Blogにご賛同いただける方がいましたら、誠にお手数ですが、本事案の拡散をお願いたします
小生は見せしめ的な言論弾圧には断固対抗いたします
ご支援のほど、何卒よろしくお願いいたします

posted by xxx at 23:18| 創価学会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月09日

創価学会系タレントリスト

(2005年02月21日)発売の週刊現代「大手広告代理店が作成 “創価学会系タレントリスト”」という記事。
現代が入手した、A4判十数枚にわたる資料。
ある大手広告代理店の、しかるべきセクションが作成したもの。表紙には「創価学会系タレント一覧」という文字が。
同代理店の幹部が証言する。
「このタレントリストは、確かにウチが作成したものです。
創価学会の会員、または創価学会と関連が深いとされるタレントの名前を、CM契約料(年間契約を交わした場合の料金)とともに一覧できるよう、資料としてまとめたものです」
昨年後半から、人気タレントたちが創価学会員だ、という報道が相次ぎ、クライアントから問い合わせが多数あった。
創価学会の是非は別にして、代理店としてはきちんと把握しておく必要がある。この資料はビジネス文書です、と幹部は説明する。
資料に登場するタレントが、イコール創価学会員とは限らない。過去また現在に創価学会と関わりがあり、創価学会員の可能性がある、という情報。
それでタイトルが「創価学会系タレント一覧」になっているそうだ。
以下、現代が、創価学会系タレントリストに掲載されている主要タレントについて、所属事務所への取材結果もあわせた一覧表。タレント名、契約料、事務所回答。

SMAP 中居正広(歌手、タレント、俳優、司会者) 8000万円 ※担当者不在で回答なし
田村正和(俳優) 7500万円 「創価学会とは関係ありません」
SMAP 香取慎吾(歌手、俳優、タレント) 6000万円 ※担当者不在で回答なし
中村俊輔(プロサッカー選手) 5000万円 「回答なしで」と回答
氷川きよし(演歌歌手) 4500万円 「ノーコメントです」
滝沢秀明(俳優、タレント、歌手、芸術部副リーダー) 4000万円 ※担当者不在で回答なし
浜崎あゆみ(女性歌手) 4000万円 ※担当者不在で回答なし
上戸彩(歌手、女優、アイドル、タレント) 3500万円 「本人は関係ありません」
石原さとみ(女優) 3000万円 「担当者外出でわからない」 名づけ親が創価学会名誉会長の「池田大作」 また、池田大作が髪を染めるなと石原さとみに諭したため石原さとみは髪を染めない 創価中学、創価高校出身 父親は創価学会の職員
泉ピン子(女優) 3000万円 ※担当者不在で回答なし
岸本加世子(女優) 3000万円 ※担当者不在で回答なし
久本雅美 (タレント、司会者、お笑いタレント、女優) 3000万円 「担当者外出でわからない」
研ナオコ(歌手、タレント、女優) 2500万円 「プライベートなことですので、お答えしかねます」
加藤茶(お笑いタレント、歌手、ドラマー、俳優) 2000万円 「加藤個人は関係ありません」
相田翔子(女優、歌手、タレント、Wink) 1500万円 ※担当者不在で回答なし
柴田理恵 (お笑いタレント、女優、タレント) 1500万円 「担当者外出でわからない」
パパイヤ鈴木(ダンサー、振付師、タレント、俳優) 1200万円 ※担当者不在で回答なし
長井秀和 (お笑いタレント、漫談家) 1000万円 「信教の自由は憲法で保障されており、関知いたしません」
山田花子(お笑いタレント) 1000万円 「ノーコメントです」
小室哲哉(空欄)=CM出演の依頼が全くない 「創価学会員ではありません」


田村正和は妻の実家の父が創価学会員で、十数年以上前、田村正和の舞台が創価学会で貸し切りの日があったそうだ。
上戸彩は両親が熱心な創価学会員だが、本人は正式な信者ではないそうだ。
浜崎あゆみは、推測の域を出ないが、「エイベックスは創価学会員に対するアレルギーが少ない会社」とのこと。
久本雅美、岸本加世子、柴田理恵、山田花子、長井秀和については過去の報道どおり。長井秀和は、事務所の先輩、爆笑問題太田光が大の宗教嫌いのため二人の間は冷戦状態。
氷川きよしは、母が熱心な創価学会信者で氷川きよし本人も活動中。
しかし他人を勧誘することは一切ないようだ。
SMAP中居正広と香取慎吾、滝沢秀明については、事務所は「担当者不在」を繰り返すが、中居正広は久本雅美との共演も多く「学友であることは間違いない」と創価学会関係者。
創価学会系タレントのCM出演も創価学会本体にメリットをもたらすだろうが、CMの決定権を持つのは、あくまでも広告主。
このようなタレントリストも、一つの判断材料だ、と記事は結ぶ。



山本リンダ(創価学会:芸術部部長)
CHIKA(有名人・有名タレントのヘアメイクも多数担当の美容師)
上田正樹(歌手)
木根尚登(元TMN)
仲本工事(ザ・ドリフターズ)
雪村いづみ(歌手)
エレキコミック:やついいちろう、今立進(お笑いタレント)
宮本輝(作家)
島田歌穂(女優、歌手)
ハービー=ハンコック (ジャズピアニスト)
田中美奈子(女性タレント)
本名陽子(声優)
渡瀬悠宇(漫画家)
もりたゆうこ(漫画家)
ウェイン・ショーター(サックス奏者)
オーランド・ブルーム(俳優)
桜金造(俳優)創価学会員として東京都知事選に出馬
林家こん平(落語家)
アゴ勇(ピン芸人・お笑いタレント)
栗山英樹(スポーツキャスター)
はなわ(お笑いタレント)
MAX松浦(音楽プロデューサー・芸能プロモーター、エイベックス社長)
前田健(タレント)
三船美佳(女優、タレント)
三船敏郎(俳優)
高橋ジョージ(歌手) 創価学会員としてかなり有名
相田翔子(女優、歌手、タレント)
モンキッキー(お笑いタレント)
岡平健治(歌手)
石井いさみ(漫画家)
宇都宮隆(ミュージシャン・歌手、俳優)
中川家:中川家剛、中川家礼二(お笑いタレント)
遠藤憲一(俳優、ナレーター)
北見誠(俳優)
Micro(歌手)
和希沙也(グラビアアイドル・タレント)
吉澤ひとみ(モーニング娘。)
後藤真希(元モーニング娘。)
寺門ジモン(お笑いタレント)
所ジョージ(マルチタレント)

内藤やす子(歌手)
朱里エイコ(歌手)
中島朋子(女優)
墨田ユキ(女優)
松あきら(宝塚のち国会議員)
高田恭子(女優)
中島唱子(女優)
天地真理(タレント)
海原しおり(タレント)
小川菜摘(タレント)
田原俊彦(タレント)
村田英雄(故人・歌手)
朝比奈マリア(タレント)
内海圭子(タレント)
森本尚幸(BORO)
朝比奈マリア(タレント)
虎舞竜(ロックバンド)
松本秋子(ダウンタウン松本の母)
谷山浩子(歌手)
チョウ=ユンファ(俳優)
小柳昌法(リンドバーグ)
浅岡雄也(FIELD OF VIEW)
澤戸啓(カズン)
佐藤竹善(シングライクトーキング)
西村智彦(シングライクトーキング)
藤田千章(シングライクトーキング)
小川菜摘(ダウンタウン浜田雅功の妻)
八巻健二(極真空手)
スザンヌ・ヴェガ(ロック歌手)
ティナ・ターナー(ロック歌手)
白川和子(女優)
神田利則(タレント)
段田安則(俳優)
尾崎豊(故人・歌手)
桂文鎮(落語家)
草g剛(草なぎ剛)(SMAP)
城野聡(舞台俳優)
青木さやか(お笑いタレント・女優)
松山千春(歌手)
AI(歌手)
三船美香(タレント)
大澄けんや(俳優)
ジョージ=チャキリス(俳優)
梶原一騎(故人:作家、漫画原作者、映画プロデューサー) 

  創価学会会長の池田大作から大変気に入られていた
松山ケンイチ(俳優・モデル デスノート)
ホーキング青山(お笑いタレント・作家)
劇団ひとり(お笑いタレント・俳優・作家 陰日向に咲く)
彦麻呂
林家まる子 Future〜無限の未来へ〜 という創価学会宣伝動画にMCで出演。他にも彦麻呂、久本雅美、CHIKAが出演している
安室奈美恵(歌手)
大森隆志(サザンオールスターズ)
橋本章司(ハウンド・ドッグ)
八島唱一(ハウンド・ドッグ)
チャカ・安則まみ(PSY・S)
桑野信義(お笑いタレント・ミュージシャン)
宇都美慶子(歌手)
アルベルト城間(ディアマンテス・ボーカル)
ゴメス(ディアマンテス)
沢たまき(故人・国会議員)
ボンバー森尾(スポーツキャスター)ちら
鈴木早智子(歌手・元 Wink)
加藤久仁彦(狩人)
加藤高道(狩人)
平尾昌晃(作曲家)
内山田洋彦(クールファイブ)
坂上二郎(俳優)
飯野おさみ(俳優)
市川右近彦(歌舞伎俳優)
林家こぶ平(落語家)
林家いっ平(落語家)
小松方正彦(俳優)
トミーズ雅(タレント)
田中義剛(タレント)
畑正憲彦(ムツゴロウ王国)
栗山英樹(野球解説者) 創価高校に通っていただけのお茶目ちゃんらしい(創価学会の実態を知らずに、創価高校に通っていたそうだ
武田双雲(書道家) 信濃町(創価学会に支配された町)の書店(博文堂?)に行ったら、武田双雲の本が異様に山積みなっていた 佐藤可士和と武田双雲の対談の企画が創価学会色が強すぎて即刻ボツに 武田双雲と同じ高校出身の方からのタレコミ 武田双雲の父・武田圭二は競馬新聞屋で、在日という噂あり
佐藤可士和(グラフィックデザイナー・クリエイティブディレクター・アートディレクター) クライアントは創価学会系の企業ばかり
↓佐藤可士和の作品例 まさしく創価学会カラー と同じ…
佐藤可士和の作品例画像
カオポイント(お笑いタレント)
南野やじ(お笑いタレント、漫談師)
ハッピハッピー。(お笑いタレント)
古賀いずみ(カズン・ポップスデュオ)
秋山謙一郎(ジャーナリスト)
松本慶子(NHK宇都宮放送局キャスター)
梅田浩(プロ野球選手・読売ジャイアンツ)
阿久根鋼吉(元プロ野球選手)
三原佐知子(浪曲師) 聖教新聞に掲載
バスター・ウィリアムス(Buster Williams、ジャズベイシスト、アメリカ) 創価学会HP掲載
アンジェラ・デル・モラル(angela del moral、フラメンコダンサー、アメリカ) 創価学会HP掲載
パスクァル・オリベラ(Pascual Olivera、フラメンコダンサー、アメリカ) 創価学会HP掲載
ラリー・コリエル(Larry Coryell、ジャズギタリスト、アメリカ) 創価学会HP掲載
ハンク・ジョンソン(Hank Johnson、アメリカ合衆国下院議員) 創価学会HP掲載
ダンカン・シーク(Duncan Sheik、歌手、アメリカ) 創価学会HP掲載
ネスター・トーレス(Nestor Torres、ミュージシャン、アメリカ) 創価学会HP掲載
能見広伸(ダンサー) 研ナオコディナーショーコンサート振付出演
パトリック・ダフィー(Patrick Duffy、俳優、アメリカ)
だいすけはん(マキシマムザホルモン、ミクスチャーロックバンド) 創価大学軽音楽部出身
風船職人SHINO(芸術家)
塚越孝行(新極真会第3回カラテワールドカップ重量級チャンピオン)
伊藤歩(女優) 聖教新聞に掲載
壇宣之(ナイツ、お笑いタレント) 創価大学落語研究会の出身、練馬・江古田正義本部の男子部本部長
土屋伸之(ナイツ、お笑いタレント) 創価大学落語研究会の出身、中野・野方部の男子部部長 創価高等学校、創価大学卒
外山亜里奈(タレント、女優) 聖教新聞に掲載 芸術部
トラビス・ホワイト(Travis White、ギタリスト) 聖教新聞に掲載 芸術部
ボウみちる(オペラ歌手) 聖教新聞に掲載 芸術部
マキエ・オカベ(Makie Okabe、プロダンサー) 聖教新聞に掲載
へリョン(韓国人コメディアン) 聖教新聞に掲載
林家ライス(お笑いタレント) 林家まる子の父
林家カレー子(お笑いタレント) 林家まる子の父
新田渉世(ボクサー) 聖教新聞に掲載
鈴慶子(クレー射撃) 聖教新聞に掲載
小泉栄子(ビーチバレー) 聖教新聞に掲載
小林悠梨(プロボクサー) 聖教新聞に掲載
平野奈緒美(ザ・リリーズ、燕奈緒美、歌手) 聖教新聞に掲載
平野真由美(ザ・リリーズ、燕真由美、歌手) 聖教新聞に掲載
ティル、セバスチャン(Thill, Sebastien、ダンサー、ドイツ) 聖教新聞に掲載
アレッシオ・カルボネ(Alessio Carbone、ダンサー、フランス) 聖教新聞に掲載
二代目中村吉之丞(俳優) 聖教新聞に掲載
甲斐正人(音楽家) 聖教新聞に掲載
藤平久子(脚本家) 聖教新聞に掲載
大村波彦(俳優) 聖教新聞に掲載
今井清隆(俳優) 聖教新聞に掲載
のこいのこ(歌手) 聖教新聞に掲載
三宅麻美(ピアニスト) 聖教新聞に掲載
村田秀亮(とろサーモン、お笑いタレント) 聖教新聞に掲載
久保田和靖(とろサーモン、お笑いタレント) 聖教新聞に掲載
カツヨシカ(歌手) 聖教新聞に掲載
寺田千代(ドリーミング、ちよ) 聖教新聞に掲載
寺田嘉代(ドリーミング、かよ) 聖教新聞に掲載
Nycca(歌手)
山田伸子(スケート選手) 聖教新聞に掲載
国重隆(ボクサー)
遠藤満(BITE THE LUNG・バイトザラング、ロックバンド)
山中広大(BITE THE LUNG・バイトザラング、ロックバンド)
進藤清一(BITE THE LUNG・バイトザラング、ロックバンド)
吉岡光洋(BITE THE LUNG・バイトザラング、ロックバンド)
マタンギマヤ・ラジャセクハール(Mathangi Rajshekhar、歌手、インド) 創価学会HP掲載
シャラン・ラニ(Sharan Rani、サロード奏者、インド) 創価学会HP掲載
クルディーップ・ナーヤル(Kuldip Nayar or Kuldip Nayyar、ジャーナリスト、インド) 創価学会HP掲載
ビノッド・メータ(Vinod Mehta、、ジャーナリスト、インド) 創価学会HP掲載
パラシュ・セン(Palash Sen、歌手、インド) 創価学会HP掲載
マニーシャ・コイララ(Manisha Koirala、女優、インド) 創価学会HP掲載
ナンディタ・ダス(Nandita Das、女優、インド) 創価学会HP掲載
I. K.グジュラール(I K Gujral、元インド総理大臣) 創価学会HP掲載
原日出子(女優) 聖教新聞に掲載
姜建銘(プロ野球選手・読売ジャイアンツ巨人、台湾) 創価学会HP掲載
アラン・マック(Andrew Lau et Alan Mak、映画監督、台湾) 創価学会HP掲載 インファナルアフェア1.2.3 頭文字D等
オーランド・セペダ(Orlando Cepeda、元野球選手、アメリカ) 聖教新聞に度々掲載
サマンサ・ブルーム(Samantha Bloom、女優、アメリカ) 聖教新聞に掲載
高橋直純(声優) 聖教新聞に掲載
クリスタル・ケイ(Crystal Kay、歌手) 聖教新聞に掲載
シュンケイ(shunkay、 韓国人女性歌手) クリスタルケイの母
雨宮朋絵(タレント) 聖教新聞に掲載
八木智哉(野球選手、日本ハム)
真木ひでと(歌手) 創価学会ビデオに出演
大沢あかね 劇団ひとり と結婚
バネッサ・ショー(Vinessa Shaw) アメリカ創価学会・SGIの女性部長 2006年10月13日 聖教新聞
ジョセフ・マローン(Joseph Malone、俳優) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
ウェイン・グリーン(Wayne Green、指揮者) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
ケンウッド・デナード(Kenwood Dennard、ドラマー) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
ロランド・アニョーリン(Roland Anyorrin、歌手、ダンサー)
クリスティナ・サフラン・アッシュフォード(Christina saffron ash Ford、ダンサー) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
リタ・ドゥクロー(Rita Ducror、バレリーナ) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
ハナ・ニュ(Hana Nu、アーティスト) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
マリオ・ロチャ(Mario Rocha、クラシック・オペラ テノール歌手) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
マイケル・ササキ(Michael Sasaki、フィギュア・スケート) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 アメリカ創価大学の1期生 2006年10月13日 聖教新聞
イースタン・スミス(Eastern Smith、バレリーナ) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
キャロリナ・ショーター(Carorina shorter、歌手) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
リサ・エムズ・グリーン(Lissa Emms green、振り付け) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
テランス・イェーツ(Terans Yeats) アメリカ創価学会・SGI 芸術部 2006年10月13日 聖教新聞
Spontania(スポンテニア) 旧Hi-Timez
柳原可奈子(お笑い芸人、タレント) 『創価学会中野文化会館』で創価学会信者の座談会に参加 母親の死の悲しみを乗り越えるために入信?
馬場園梓 アジアン(お笑いコンビ、タレント) 2006年1月27日 聖教新聞
隅田美保 アジアン(お笑いコンビ、タレント) 2006年1月27日 聖教新聞
山前五十洋(映画監督) 倉木麻衣の父親
GLAY(ロックバンド) タレコミ情報より
柳原滋雄(ジャーナリスト)
千堂あきほ(タレント、女優) 雑誌報道より
ヘリョン(コメディアン、女優、歌手、タレント、著作家) 聖教新聞より
松井絵里奈(タレント、グラビアアイドル) 聖教新聞より
久本朋子(女優、タレント、歌手、久本雅美 の妹) 聖教新聞より
近藤真彦(歌手、俳優、レーシングドライバー)
TOKIO 城島茂(ギタリスト、歌手、アイドル、タレント、俳優、司会者)
TOKIO 松岡昌宏(俳優、タレント)
KAT-TUN 亀梨和也(タレント、歌手、俳優)
生田斗真(俳優、タレント)
ねづっち(お笑いコンビ、タレント、謎かけ漫才) 2010年7月21日 創価新報 1997年入会 男子地区リーダー 芸術部員
どきどきキャンプ・岸 学(お笑いコンビ) 潮 2010年10月号 創価大学 落語研究会卒
日華(NYCCA, NIKKA)(ヒップホップMC) 第三文明 2010年10月号 創価高校卒 ファンに創価学会員が多数存在


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創価学会

<創価学会(=公明党)問題ミニ知識>


ごくごく一部ですが、重要な部分のみを書き綴ってみました。
ここに記した内容は故意に誇張したものではなく、欠点だけを拾い集めたものでもありません。
創価学会は一般に考えられているような宗教団体ではありません!
創価学会がどれほど悪質な反社会行為を重ねてきているのか
その事実にぜひ目を向けてほしいと願います。
(以下は
<参考書籍集> のページに記載した、複数の書籍等より抜粋したものです)

◆概要・資金◆

池田大作名誉会長を象徴としている。(「池田教」とも呼ばれる)
池田大作名誉会長を擁護する事を、どんな責務(仕事・法律・倫理)よりも優先する集団であり、現実に実行されている。
創価学会員・公明党員は全て池田氏の指示により行動する。
組織内では池田博士と呼ぶが、池田氏は博士の学位を取得していない。

部署として、学会員の小中高校教員を統括する教育部
大学教員や研究者等を統括する学術部
芸能人等の芸術部。他に文芸部・ドクター部・国際部などがある。

●国内には約300〜400万人の信者がいると推測されている。
海外百数十カ国(公称)に「創価学会インターナショナル」(SGI)がある。
韓国SGIでは反日運動が活発である。

●1930年 設立。
1946年 「創価学会」と改称。
1952年 宗教法人としての認証を受ける。
1955年 「公明党」が政界に進出した。
1991年 日蓮正宗から破門される。
1992年 池田氏は信徒除名処分を受けている。
1999年 自民党と手を組み与党入りを果たす。
2009年 衆議院選挙敗北により野党に戻る。

●税金の優遇措置を受けている宗教団体の中で、学会は歳入総額さえも公開していない。
しかし1つの行事につき150億円の収入。(年間少なくとも4〜5回)
出版事業では1350億円、他に法具の販売、墓苑事業なども全国で展開しており「創価学会株式会社」とも言われる豊富な資金を有している。
(2004年の週刊ダイヤモンド誌には総資産10兆円と記載された)

そして毎年12月には「財務」と称して、全国の学会員から強引な徴収をしている。
(一口一万円で上限無し、東京三菱銀行への振込となっている。100口以上の寄付者は「ゴールド会員」、1000口以上の寄付者は「プラチナ会員」と呼ばれる。毎年2000億〜3000億円集まると言う)

●青・黄・赤色を使用した「三色旗」を象徴として掲げている。    
(個人宅・商店でも掲揚や建物への装飾が見られる)

●東京都の信濃町に創価学会本部、そして公明党本部がある。
同じく東京都八王子市には創価大学、富士美術館がある。
その他、東京創価学園(小中高)・関西創価学園(小中高)・札幌創価幼稚園も存在する。

国内外の創価大学では偏った指導を指摘されており、幹部養成校と言われている。
東京創価学園では、教室内に池田氏の写真が複数掲示されており、頭を下げて拝むように指導を受けるという。
その中で在学中に創価学会を脱会した生徒が、執拗に教諭から退学を強要された事例も起きている。(憲法で保障された「信教の自由」を侵す行為

北朝鮮を彷彿させるこのような創価大学への国費からの補助金は、平成16年度には約16億円にのぼっている。(国民の税金から拠出)

聖教新聞・創価新報・公明新聞・グラフSGI・第三文明・潮・パンプキン・灯台・大白蓮華・などを発行、出版している。(第三文明社、潮出版社等)

学会員にとって最大の情報源である「聖教新聞」には日常的にこのような言葉が使用されている。
不知恩の畜生」「魔物ども」「クズ」「愚劣の欲ボケ老人」「バカ息子」「ゲス議員ども」「ダニの○○」「ハエの○○」 「○○は餓鬼界まる出し。来世は地獄でゴミ漁り?」「トンカチで頭をぶっ叩け」「ノイローゼになるまで攻めつけろ」「地獄まで追い込め」等。
(○○には批判者の名前が入る)

●「人間革命」等の池田大作氏の著作とされているものは、実は創価学会本部の組織である特別書籍において、ゴーストライターにより書かれている事が知られている。
(山本伸一は池田氏のペンネームとされる)

中国を親、朝鮮半島を兄として崇拝させている集団である。

一部の在日南北朝鮮人、在日中国人、暴力団、同和関係者と深い係わりを持つ団体である。
創価学会が韓国での「反日運動」を扇動していたと報道されたこともある。
オウム真理教事件の際にも深い繋がりが指摘されたが、いまだ解明には至っていない。

●関連団体と外郭企業。
民主音楽協会(民音)・東京富士美術館・創価大学・創価学園・他 。
日本図書輸送・日栄・日光警備保障・創造社・栄光建設・シナノ企画・潮出版社・第三文明社 他。   

●「ウソも百辺言えば真実になる」等の尋常ではない教えを信じこみ、実践している団体である。
ナチスドイツで洗脳の達人と言われた宣伝相ゲッペルスが、全く同様の言葉を残している)
他にも「証拠さえ取られなければ何をしてもよい」という考えを持ち行動している。

●根拠の無い「選ばれた者」意識を持っている集団である。

全国各地に「創価平和会館」「創価文化会館」「研修道場」などの集会施設があり、集団で宿泊可能な施設も数多く所持している。
これらの中には豪奢な池田氏の専用部屋が設置されている所もある。

●通信衛星の専用回線を所有している。
(1990年中頃より。各会館にはサテライトグループという担当者がいる。)

●特に民衆の下層世帯の人々を集めて形成されてきた集団である。
(貧・病・争・に悩む人々に対し折伏をしてきた結果)  

                    

◆政治面より◆

●批判的な国会議員・ジャーナリスト等に対しての尾行・監視・隠し撮りに関しては、96年4月の衆議院予算委員会で白川勝彦議員により質問された事実がある。

嫌がらせについては、関晴正衆院議員により93年の国会で取り上げられた事もある。
最近では政教分離問題に関して、石井一議員や亀井静香議員等による追究も行われた。

また元公明党委員長である矢野絢也氏への尋常ではない嫌がらせ行為が、裁判により明らかにされつつある。
証言の中には、創価学会が批判者の殺人依頼をしていたという内容もある。

●70年代より静岡県富士宮での揉め事に対処する中で、暴力団(後藤組)と深い繋がりを持つようになった。
2010年に出版された元後藤組組長の告白本「憚りながら」には、「私と学会は一心同体」「元公明党議員 藤井富雄氏とはしょっちゅう密会をしていた」などの事実が明確に書かれている。
しかしメディアはこの重大な事実を一切報じていない。

●敵対視されている共産党への選挙妨害は露骨に行われ、品性のカケラも無い中傷は有名であり、党内では「集団ストーカー」的な行動も知られている。
また脱会者により全貌が暴かれた、共産党宮本元委員長宅盗聴事件後も、いまだに正式な謝罪がなされていないという。

●以前民主党元委員長管氏への選挙戦での妨害が取り上げられたが、2004年民主党内には対創価プロジェクトチームが結成された。(主に公明党政教分離関連)

創価学会批判をした政治家や著名人は、殆どの方が嫌がらせを経験しており、失脚するケースも多い。 
問題を指摘した代議士が落選等で議席を失う事を、創価学会内では「滅びる」と言う。
(白川勝彦氏・塚本三郎氏・村上正邦氏・自見庄三郎氏・小林興起氏・西村慎吾氏・永田寿康氏・他)

●政治家を巻き込んだ、言論弾圧・出版妨害事件も複数起こしている。
この際、民社党の塚本三郎氏が嫌がらせや脅迫を受けながらも、池田大作会長(当時)喚問を要求したが退けられた。(1970年)
(ジャーナリストの藤原弘達氏・内藤国夫氏・遠藤欣之助氏等による、創価学会糾弾も行われた)

●同じ1970年、民社党の春日一幸氏は「質問主意書」を三回も提出するなど、公明党の政教分離問題に関して非常に熱意ある取り組みをし、民主主義政治への警鐘を鳴らした。
ここでの指摘は非常に的確であったが、残念ながら懸念は見事に的中しつつある。

●公明党は参議院「法務委員長」のポストを40年間独占している。
また東京都議会の「警察・消防委員会」のポストも40年以上に渡り独占している。

                

◆反社会行為の数々と国内での状況◆

●反社会行為の例として、盗聴(内部告発では盗聴教団という呼び名も使われる)・写真偽造・公務員によるプライバシー侵害住居不法侵入・尾行・デマの流布・脅し・いたずら電話・車のタイヤやブレーキの破壊・買収・動物や汚物の投げ入れ等が、組織的に古くから行われている。

これらは脱会者や批判者、学会員同士、そしてさしたる理由も無い一般人も対象になっている。
24時間連日にわたり民家を監視するなどの行為も知られている。

SCIAという米国のCIAを真似た組織を作っている。

海外でも数年に渡り、尾行や嫌がらせ行為を受けた例が報告されている。(ジャーナリストに対しても)

●日常的に地域の一般家庭の家族構成・親族関係・職業・家計の状態・支持政党等のあらゆるプライベートデータを集めファイル化する行為を、末端の学会員までが古くから行っており、そのプライベートデータは学会員内で共有される。
なお学会員のデータは「カード」に記載され、転居先へと受け継がれるという。

●組織の中には「教宣部」の裏部隊として、末端の学会員にはあまり知られない「広宣部」があり、近年全国で2万人程まで急増している。(ヴィクトリーグループ・嫌がらせ部隊を含む ) 他にも「伸一会」「第一警備」などの秘密組織があり、主な役割は盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。
(総県幹部・圏幹部・広宣部・男子部による、組織的な中傷ビラ配布事件も知られている)

その他にも「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業班)
「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動班)
「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴くネタ取材班)
「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)、他多数のグループが存在する。


●学会員を、政治・司法・警察・自衛隊・宮内庁・公務員・マスコミ・大手企業・自治体・など、あらゆる分野に密かに浸透させてゆき、最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行している。
だが独裁者池田氏を祭り上げた後の、政治的な施策は皆無に等しい。
しかし笑い事ではなく、この計画は着実に進んでいると思われる。

あらゆる新聞社に対しては、聖教新聞等の印刷を依頼したり、広告を掲載することで、金銭により実質的に支配し。
警察幹部に対しては、頻繁に料亭等で接待を行い。
政治家には、選挙で票をまわす等のやり口で着々と実行され続けている。

書籍によっては現在警察官の約3割が学会支持者であるという記載もある。
外務省への浸透
も深刻であり、省内には創価学会員の会「大鳳会」もある。
更には宮内庁等への浸透や、皇室を利用したPRも懸念されている。

なお2007年現在、創価大学卒業生の教員採用試験合格者が累計で5000人を超えたという、非常に憂慮すべき情報がある。

●古くから学会員による犯罪は非常に多く発生しているが、自分達の大きな犯罪が暴かれ不利な立場になると裁判の証拠捏造や、担当の警察官・検察官・裁判関係者を自分達の仲間でかためる等の露骨な行為に及び、真実が解明されないままの裁判例も多々出てきている。(例として東村山市議の怪死事件等複数あり。)

また創価学会や公明党議員の関与が疑われる重大事件も複数報告されている。

2009年8月に行われた創価批判のビラ配布では、4〜5名に囲まれ傘の先端部で目を突き刺されるという殺人未遂事件が発生した。
にもかかわらずメディアは一切報道せず、インターネット上の関連映像が次々に削除されるという異常な状況が起きている。
早急な犯人逮捕と事実の解明が待たれる。

●以前から創価学会員による犯罪は、とても数多く報告されている
最近では「NTTドコモ」「ヤフーBB」等の情報流出事件も、複数の創価学会関係者が関与したものであるが踏み込んだ解明や報道がなされていない。

マスコミへの圧力も相当なものがあり、NHKでさえ批判番組の直前取り消しが行われたという話もある。
フランスやイギリス等ではTV放送で、この宗教団体をセクト集団として特集までしているのに、肝心な日本ではその番組を放送する事さえできずにいる。
(業界では「鶴のタブー」と言われ、特に毎日新聞・TBSは結び付きが強いという。)

●1991年日蓮正宗から破門された経緯があり、その後日顕法主へ続く嫌がらせは凄まじいものである。

●意見の対立する団体や個人に対する訴訟数が極めて多い
実質的な言論弾圧である。
8割が創価学会の敗訴。しかし敗訴情報は聖教新聞には一切掲載されない。)
訴訟数の多さはカルトの条件の一つにも挙げられている。

           

◆海外では◆

●フランスではセクト(カルト)としてリストアップされている集団である。
その条件は、反社会的な教説・公秩序の撹乱・裁判沙汰の多さ・公権力への浸透の試み・子供の囲い込みなどである。(他にはオーストリア・チリ・ベルギーなど)

海外組織として「創価学会インターナショナル」(SGI)がある。(公称百数十カ国)

●パリに本部を持つ「国際ジャーナリスト団体」の2003年度報告の告発にも「創価学会セクト」関連の記載がある。(日本のジャーナリスト等に対しての嫌がらせ行為などを指摘)

フランス・イギリス・韓国では深刻な問題を指摘したTV番組が放送された。



◆その他◆

●長年身近で接していても、自分が創価学会員であることを名乗らない場合が多い。

●一般人を勧誘する際に「創価学会」という組織名を出さずに、タレントの話題で興味を引いたり、コンサートに誘ったりという手口も多く聞かれる。

また学会員のタレントは「芸術部」に所属しており、メディアへの出演頻度が他のタレントに比べて、際立って高いという印象が持たれる。

(久本雅美・柴田理恵・長井秀和・滝沢秀明・上戸彩・石原さとみ・はなわ・ナイツ・山田花子・Def Tech・三船美佳・高橋ジョージ・ ねずっち・岸本加世子・彦摩呂・氷川きよし・パパイヤ鈴木・泉ピン子・原日出子・相田翔子・研ナオコ・山本リンダ・島田歌穂・中居正広・ 香取慎吾・浜崎あゆみ・加藤茶・原口あきまさ・エレキコミック・モンキッキー・オーランドブルーム<英>・等。

サッカー界では、中村俊輔・羽生直剛・ 森本貴幸・瀬戸春樹・川口伸男・長谷川健太・福田健二・中村北斗・大久保裕樹・ロベルトバッジオ・等。
野球界では、岩隈久志・矢野輝弘・野間口貴彦・内海哲也・佐藤宏志・中村隼人・等。
角界では、錦戸親方<元水戸泉>・尾車親方<元琴風>等。
「2005年 週刊現代・週刊文春他より、創価学会系タレントを抜粋」)
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/050224/top_05_01.html

                             

特に1999年に自民党と手を組み公明党が与党入りした後は、行動が更に露骨になっています。
海外でカルト指定されている団体が日本では与党入りした
という、この呆れた事実を見逃さない
で下さい!
                   

日本は「政教分離」が憲法で定められている国です。
それでも、この宗教団体票とお金に操られる政治家の増殖ぶり。(与野党を問わず)
そして学会系タレントばかりがTV番組を占拠し、新聞は一切創価学会について批判をしないという異常さは、皆さんも注意して澄んだ目で見れば一目瞭然かと思います。
このような日本の変化を見過ごしていて良いものか、ぜひ考えて頂きたいと思います。

なお近年被害者が急増している、何の罪も無い一般人の生活・人生を破壊する「精神域介入犯罪」 への関与を示す証言も出ています。(電磁波犯罪 ・BMI犯罪とも呼ばれている)
このような反社会集団が見逃されている中で、社会・教育のモラルが保たれるはずがありません!




posted by xxx at 16:17| 創価学会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月24日

ここまで腐ってる事実

2010/04/01(木) 07:42:19 [創価「あの事件」も ]


解任されたあの人も

20100401001
保護者と性的関係=区立小校長を更迭
 東京都江戸川区立小学校の男性校長(59)が保護者の女性と性的な関係を持ったとして、都教育委員会から解任されていたことが25日、分かった。校長は女性を同校の臨時職員として採用していた。都教委は近く懲戒処分も行う方針だ。時事通信
Web ) 3月26日付記事より参照のため抜粋引用/写真は「「創価学会員」の桃色校長」と伝える週刊新潮誌面(切り抜き)4月8日号(P47−49掲載)より参照のため引用

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おぞましいニュース

 表題には、「小学校の男性校長(59)が保護者の女性と性的な関係を持ったとして、都教育委員会から解任されていた」(要旨)、との報に、「ああ、そんなニュースがあった」、と。ご記憶に新しい方も少なくないことと思う。また、「同区教委によると、元校長は2008年に保護者の女性と知り合い、性的な関係を持った。その後、女性を同校の臨時職員として採用。女性は現在、職員を辞めている」(表題)、とある。事実とすれば、一過性の過ちではなかった、と拝察するに容易ではないか。

20100401002
時事通信Web ) 3月26日付記事
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 参照する記事(誌面)には、その驚くべき様子が記されている。同校長の人事異動の「交付」がなされたのは3月1日であり、3月24日の卒業式を目前に控えてのことであった。唐突にも映るタイミングでありながら、しかし、異動の事由が明かされておらず、「公明党や学会の強い影響下にある都が事実関係を隠そうとしたのかって。そんな風にも疑ってしまいますね(江戸川区議)」、と記されている。報道までの「タイムラグ」が、確かに、その疑問を増幅させてくれる。

 同元校長に近歴については、「小学校における国語教育の大家として知られる存在だったという。都で教職を得て、江戸川区の区立小学校で副校長をつとめ、01年に別の小学校で校長に就任。07年4月、A小学校に着任した」(誌面)、と。その概略が紹介されている。そこで、当該の保護者とのあってはならぬ関係が始まり、経歴の足を踏み外してまったとすれば、勿体ないことだ。
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熱心な創価学会員

 ごく素朴に、その人が「なぜ」、との疑問が沸いて来る。誌面によれば、私生活の面では、「同校長は夫婦ともに学会員で、奥さんは『聖教新聞とってくれ』とか、『公明党に投票して』とか、ずいぶん活動なさっていましたよ。でも、普通の近所付き合いはなかったからさ。○○さんが学校の先生だったということ以外、あの家のことはよく知らんよ(近所の住人)」と。また、「旦那さんは先生だって?学会の会合に熱心に出てるとは聞いていたけど、日頃の交流は全然なかったもんでねぇ(別の住人)」(誌面)、とある。

 表題は特異な事例に見えがちだが、しかし、カルトと対峙して来た拙き身にとっては、むしろ、こうした事例こそ有りがちなパターンに映る。たとえ、元々真面目な人柄であっても、優秀な人であっても、カルトに入り、信ずるほどに、人に正常にあるべき思考、判断が狂う。教団は異なるが、オウム真理教の林郁夫の事例が分かりやすい。元々は優秀な外科医であり、将来を嘱望されていた存在であった。しかし、オウムに入り、ついには、「地下鉄サリン事件」の実行犯となってしまった。その「人を狂わす」事例を思い出さずにおれない。
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人を狂わすカルト

 かつての、創価学会による言論出版妨害事件の被害者の1人の、内藤國夫氏(故人・創価学会の社会病理に詳しかったジャーナリスト)に話を伺ったことがあった。その際に、まさか、あの人が、と周囲が驚くような社会事件について、「先ず、カルト信者ではないか、特に、創価学会信者ではないか、と疑って調べる。結果的には、その予感がやはり現実であった、というケースが実に多い」(要旨)、としみじみ語っておられたことを思い出す。

 その話の中で、同氏は、創価学会信者の割合について、「4人に1人、いや、3人に1人は創価学会員ではないか、マスコミで隠蔽されるから一般の人は判らないと思うが」(要旨)、と。その他の「4人に3人、3人に2人」についてもまた、カルト信者やその系統の国の血筋が色濃い者が多いのではないか、との指摘をされていた。

 内藤氏の指摘は少々極端かもしれないが、事実として、仮に、これらの事件要素を差し引けば、ごく普通の日本人による社会事件、犯罪は実際は稀少である可能性すら考え得る。会員数が多い、(=イコール)事件も多い、とする屁理屈は“反論”にもなっていない。おぞましい実態こそは社会事件を生み出す病巣とも指摘でき、それらを無くすために信仰している(要旨)、とする自(おのず)の主張にすら相違しているのである。
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■ 主な関連記事:

創価「殺人事件」か 2  2007/12/09 
創価「全面敗訴」か  2007/12/02 
創価学会員の殺人・死体遺棄事件!  2007/01/20 
夜逃げした創価学会員!  2007/01/13 

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 新年度を迎え、新たな環境に進まれるみなさまには、カルト信者の勧誘に遭うこともあり得るだろう。カルトは、パチンコと同様に、広告に負け、多くのメディアがその正体を報じない国害である。人生を踏み外さない。そのためにカルトには入らない。これが最低条件になる。

 いにしへの頃より、幾多の先人が、日本人の心の証として愛(め)でて来た桜のように、堂々としていれば良い。



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この方のブログが攻撃された模様です






やっぱ・・・核心ついたら・・・やばいって事ですね・・・






と、云いながら 応援 & 支持 (爆)
posted by xxx at 23:10| 創価学会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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